ようやく間桐さんが

ようやく間桐さんがでてきました。特徴がとらえきれずに似てません。だれかです。
それはそうと、何となくConfigからフリッカーフィルターをOFFにしてみたらさらに画質があがりました。
ぴくちゃ@2007年5月31日 21:41

ようやく間桐さんがでてきました。特徴がとらえきれずに似てません。だれかです。
それはそうと、何となくConfigからフリッカーフィルターをOFFにしてみたらさらに画質があがりました。
ぴくちゃ@2007年5月31日 21:41
ちまたで大変話題になっているとおり、PS3のDVDアプコン性能があまりにも高すぎで、単にソースをアプコンしただけならBDソフト売れないよなぁ、とよけいな心配をしたら、MPEG2のビットレートについて、BDの方が高いためにMPEGのノイズがすくなくて、こっちはBDのアドバンテージだよなぁ、と思い返した。
僕はそんなに詳しくないのだけど、DVDのビットレートは3~10Mbpsで、確かに動きの激しいシーンでは8.9Mbpsとかまでたかまる。対してBDは40Mbpsまで使えたりするので、なんとなくきれいさがわかるかなぁ、と。これって解像度は関係ないのかな。まぁ、AIRのBD版に勝るとも劣らない品質を目指した(AV Watch)らしいので、たしかにその通りなんだけど、AIRはあまりにも書き込みがすごくて、MPEGノイズがけっこう目立つのよね、そのあたりの解説はないのかしら。40Mbpsあるそう(TBS AIRページ)なので、きれいではあると思うのだけど。
ゲーム@2007年5月30日 21:54

2.5頭身はありそうだけど。
まぁ、それはいいとして、PS3でSACD再生するには、HDMIでまともに音声受け付けるアンプが必要なことが発覚した次第。まぁ、SACDは1枚もないからいいか。
久しぶりの海峡のからあげは大きかった。
グラクシナス@2007年5月29日 23:48
夜勤明けで、猫でお茶して時間をつぶした後、ヘンなケーブルを格安で売っているCompuAceでDVI-Dケーブル(5M)とステレオミニピン-RCAオーディオケーブル(5M)を買う。もちろん、iMacとAQUOS繋ぐため。
このあと、上野広小路で散髪した後にお昼になり、友達につかまって、今度はまた秋葉原に。一緒にお昼をした後に、切り上げて帰宅。
以前の実験のとおりにセットアップして、配線したら5Mでぎりぎりだった罠。やはり動画を見るのにAQUOS-Rは最高。よく人が集まって作業をするので、プレゼンテーションに使われたり。セットアップしていたらたくさん集まって、原画作業始まったので、資料とかで早速活躍。大変便利。
どきゅめんと@2007年5月27日 23:59
ステイナイトの方。
見た目って重要ですよね(失礼)
ちょっと前にアニメやったじゃないですか。やったんですよ。ファンは嘆いていたけど。
べつにその理由がわかった訳じゃないけど、30分ほどやってみて、なんとなくわかった気がするのです。これは、かめばかむほど味が出るのですね。もうちょっとがんばってみようかな。ちょっと、おじさんには時間が捻出できないかもしれないけど。
そういえば、貸してくれた友達は、ウィンドウが画面からはみ出ると嘆いていたけれど、ブラウン管だからですか。AQUOSではDot by Dotだからか、ゲーム画面周囲に黒枠すら表示。ブラウン管よりも表示域が広い薄型テレビが増えたからなのか、あまり表示域を気にしていない設計が多い気が。過渡期か・・・。
ゲーム@2007年5月26日 23:45
とりあえず、大きなAQUOSがあるだけで、映画を見る気にさせるには十分なようです。
そんなわけで、Mr.インクレディブル。ヒーローが結婚している上に、子供までいて、全員でヒーローとして活躍してしまう、異色作。ヒーローの職を追われて保険会社で働く姿がかなりコミカル。
ヒーローの血が目覚めてしまって、はじめは一人で行こうとするのだけど、気がついた奥さんが追っかけてくるのね。子供たちもくっついてくる。それにしても母親の万能ぶりがすてき。
ちなみにタイトルは複数形のはずです。
映画@2007年5月25日 23:36
成長するメディアプレーヤーとして確固たる地位を築きつつあるPS3をアップデート。PS1のゲームではくっきり巻がいささか落ちた感じもするかも。AQUOSでスケーリングの方が好みだったのかも知れない。シャギー消すには解像度が低すぎるのも影響しているのかも。
PS2のゲームは概ね優秀。むしろ字が見やすくなって、よし。実際のところ、テレビ側にアスペクト比の情報投げてくれなかったので、4:3が多いPS/PS2のゲームで、勝手に左右に引き延ばされる、というのが無くなったのが便利。Wiiでも是非対応してください。
DVDは顕著に高画質化。△ボタンで再生中にも変更できるので便利。かなりきれいになったので、DVDプレーヤーとしても活躍。
ゲーム@2007年5月24日 22:54
今日はおやすみの日なので、平日秋葉原に。
メイド携帯屋さんが閉店してから、With Catで待ち合わせすることが多いのだけど、顔を覚えられていると気分がいい。
「あ、もうひとりは?」
接客とは思えない口調で訪ねるウェイトレス。
「後でくるよ」
「ふぅん・・・喫煙席でいいね?」
いらっしゃいも言われませんでした。そのあともなかなかにツンデレっぷりがよかったです。「今日は野菜を残すなよ」で、全部食べ終わると「今日は全部食べたな。・・・よし」とか。言われて食べきる自分もアレですが。最初ツンツンで、微妙に、本当に微妙に態度が柔らかくなって、そのあとはすぐにツンに戻ると、そのギャップがかわいらしい、といういいサンプルで。
絵を描いていたはずだけど全く完成しませんでした。
どきゅめんと@2007年5月23日 23:51
結構前の、カートゥーンネットワーク作成のアニメ作品。
新三部作のエピソード2「クローンの攻撃」とエピソード3「シスの復讐」の間を埋めるエピソードで、クローン戦争のさなかで、アナキンがジェダイとなるための修行からジェダイになり、銀河共和国最高評議会議長の誘拐事件と議長奪還におもむくまで、つまり本当にエピソード3序盤の、コルサント上空でのドッグファイトまで繋いでくれます。
アメリカのアニメと日本のアニメはかなり違うので、最初は取っつきにくいと思ったけど、キャラクターの動きもかなり流麗で、(C-3PO以外の)声もかなりしっくり来ていたので、かなりの良作。
映画@2007年5月22日 23:53

先日、動きのある髪、ということでいろいろ議論したのですが。・・・ぼくはメインじゃなくて別の絵描きさんの、ポスター用のイラストだったのだけど。
まぁ、それを考えていたのかいないのか、動きを最大限表現しようとしたら空を飛びました。絵を描き始めたあたりにキャラを立てて、はじめから10〜13歳設定だけど、画力がともなわなくて揺らいでいたのが最近ようやく年齢相応になりました。飛んでいますが、どういう理屈かは知りません。左右の翼で挟まれた範囲で限定された空間がうんぬん。
グラクシナス@2007年5月21日 23:40
土曜日にフジテレビで放映していた「博士の愛した数式」を観る。
こんな風に数学教えてくれていたら、嫌いになっていなかったな、勉強。算数の段階で挫折したような気もするけれども。
まぁ、ちょっと考えれば分かるのだけど、寝てしまえばリセットかかるものの、80分の間に会い続けていればその情報は更新され続けるので、覚えていられるのよね。なんていうか、「素数が無限であることが分かっても生活にはちっとも役に立たない」とか言い切ってしまうのが・・・。間接的に役に立つと思いますが。
映画@2007年5月20日 23:49

悠久幻想曲 2nd Albumからトリーシャ・フォスターさん。そういえば70000アクセス記念なのですが、すでに80000届いてしまっていました。遅くてごめんなさい。
今回は壁紙仕様のアスペクト比違いで2種類あります。きっと困らないくらいには大きいので、縮小して使ってください。
ぴくちゃ@2007年5月19日 22:34
猫も杓子もインターネットなんて行っていた時代が遠くに過ぎ去って、当たり前のようになってから数年経つと思うのだけど、HTMLわからなくても、見た目で文字や画像が配置できるエディターとか、ワープロソフトで書き出せたりして、便利になりすぎたのかHTMLの基本的な書類も書けない人が多くなって、かえって難しいことやっているなぁ、と思う次第なのですが、みなさんどうお過ごしですか。
まぁ、今更テキストエディターとかでごりごりHTML書こうっておもう初心者は居ないか、かなり少ないか、なのだけど、自分としてはなにか文章したためようとしたときにワープロ使わないで、テキストエディターで書く人なので、「見出し」とか「リスト」とか見た目を工夫するのにつかれて、結局HTMLのがわかりやすいなぁ、とか思ったので、簡単に書いたHTML入門編を公開してみます。
コンピューター@2007年5月18日 20:05
お酒飲まないんですけどね。何となく外で夕食を食べることになったので、夕食後に同席の友人の趣味で上野(仲町)のジャズバーに。アップルソーダが出て来ましたが、これがまたおいしかった。お店の雰囲気がすさまじくよく、さっぱりしらない空想上の70年代アメリカ風なのか、はい、適当です。
中年過ぎてもういい感じに、年齢が味になった感じのお父さん〜お爺ちゃんが、カウンターでマスターと談笑しながら酒を飲むような店です。店内には当たり前ですがなくても別に聴こえるけどね、という感じでジャスが流れます。いや、もうLPとかスピーカーとかなくても、これはジャズが流れてるだろ、魂がそう勝手に再生するだろ、という感じで、絵的には茶色い絵の具しか持ってないのか!茶色の絵の具だけで塗ってやるさ!ってかんじで、木の壁もいい感じに飴色で、もう、何も考えずに飲め。
〜
その空間には年代を感じさせる色があった。照明は暗く押さえられ、いくつかの白熱球のやわらかな光と、窓からのぞく繁華街の明かりが、壁に深く沈んだ茶色に若干のコントラストを与えていた。
マスターは何も考えていないように、無表情のまま、カウンターに座った客の話を聞いていた。
扉の開く音がして、髪の所々にまだ黒い部分が残っている男が入ってきた。
「ウイスキー、ロックで」
男はカバンを椅子に投げ出し、上着を脱ぎ始めた。
「・・・ロックで?」
「ロックで・・・いや水割り」
マスターの返答に、さっき自分がした注文を訂正する。
「聴いてくれよマスター、うちの息子がさぁ、ようやく大学入ったんだよ。」
聴いているのか聴いていないのか、そのままマスターはグラスを差し出す。
「よかったじゃないか」
「まぁ、あと数年は大変だけどな」
〜
まぁ、そんな感じだったの。(わからないって)
どきゅめんと@2007年5月17日 23:26
夜勤でなんとなーく思い立ったので、うちのiMac(Core 2 Duoの24インチ)をAQUOS(LC-46RX1W)に繋いでみた。Apple製のMiniDVI-DVI変換アダプターを介して、AQUOSのDVI入力に接続。画像フォーマットはAQUOS側でDot by Dot指定。これで1920 x 1080で表示されるはずだけど、何も映らない。真っ黒なまま。iMac側のシステム環境設定-ディスプレイから、「ウインドウを集める」ボタンで呼び寄せたSHARP LCDと表示されるウィンドウで、解像度を変えてみるが何も変わらず。
今度はAQUOS側でDVI入力設定を自動からデジタルに切り替えたら、普通に表示するように。いちおうDVI持っている物の、かなり相性問題があるようで、PCモニタのようになんでも表示するというわけにはいかないようです。あ、ドリームキャストのVGAアダプターは平気でした。
セカンドディスプレイとして映るようになれば、あとは好きに動画を楽しむだけ。もともとAV向け液晶ディスプレイなので、PC向けのメインで視るよりも遙かになめらかな画像。PC向けとして使えるか?といわれれば、ドットをくっきり表示する、という方向ではないためか、ぼけているわけではないのだけど、何となく違う感じです。そもそも大きすぎるので、理想的な距離に離れると、さほど問題にはならないとおもいますが・・・。
コンピューター@2007年5月16日 20:51
XBOX360で発売予定のTrusty Bell ショパンの夢の体験版が配信されていた。
こういう体験版ってメディアが安価なCD-ROMになってから登場して、プレイステーションで積極的にやっていたと思ったのだけど、ネットで配信されるようになって、便利になった物だなー。
で、このゲームは作曲家で有名なショパンが、死の直前に見た夢がテーマになっているそうです。詳しくは知りません。
RPGなのだけど、3Dなんて当たり前の現行世代らしく、ワイド画面をポリゴンで作られたキャラクターが走り回ります。背景も3Dで作られているようですが、回転させたりは出来ず、主人公の移動で自動にカメラが移動するみたい。会話が手書き風のフォントで表されて、多少読みにくい物の、かわいらしい世界観を表現しています。
キャラクターも3Dポリゴンなのだけど、もはやナムコのお家芸な感じもするトゥーンシェード。ポリゴンモデルにアニメチックな影や主線を加える技術なのだけど、もはやポリゴンではなく、フィギュア(スケートじゃなく)が動いている感じ、と表現するべきかな。
戦闘はアクションRPGに近く、キャラクターごとにターンがあり、そのターンの制限時間内で目標に近づき、斬りつけたりアイテムを使ったりするという物。ボタンに行動が割り当てられているので、Aボタンで斬りつけたりします。かなり爽快そのもので、ボタン連打で制限時間いっぱいまで攻撃できて、また、タイミングよくボタンを押せば防御も可能なので、マンネリしがちな戦闘が楽しい物に仕上がっています。ちなみにランダムエンカウントではなく、フィールドの敵と接触すると戦闘フィールドに移動します。
体験版があっという間に終わってしまったので、もともと買おうと思っていたけど、これは何も考えずに買う物。
ゲーム@2007年5月15日 23:51
ゼルダの伝説の主人公、本当は名前がなくて自由につければいいじゃない?ってことなのだけど、第2作が「リンクの冒険」だったので、慣習としてリンクになっているそうです。ちなみに「繋ぐ」という意味のリンクを、絆を繋ぐだとか、そんな意味を持たせているそうです。
それはいいとして。
リンクのことなのだけど、考えてみたら、ここで言っているリンクはA要素のHREF属性のことなのだよね。IMG要素のSRC属性はリンクとは区別されている訳で、管理外のサイトから画像とかを持ってくる場合は普通引用で使うと言うことで、画像直接リンクは引用なわけですね。
引用ならいいかっていうと、それもマナーができていないような気もするけれども。引用するなら引用したことが分かるように、引用元が分かるように記述するべき物なので、素直にBLOCKQUOTEとか使おうねとか、そゆこと。
画像直接リンク、サーバーに負担がかかるので、ご容赦ください。
コンピューター@2007年5月14日 23:35
ファイルサーバーとか言っておいて、このサイトがあるウェブサーバーと同一機体なのだけども。
なかなかに古めのPowerMac G4(CPUが400MHz)にSATAカード経由でシーゲイト製の320GBを2台つなげて、ごりごり同期します。RAIDなんて使いません。2台あってもデータはとある時間に同期される仕組みなので、容量も倍になりません。
しかしまぁ、あれだ。ちょっとオーバーワークっぽいので、負荷増えるようならまた2台に分割を考えよう。
コンピューター@2007年5月12日 18:16
リンクに関したドキュメントを書こうとして、はたと困ってしまった。
リンクとハイパーリンクってちがうのかと。
結局の所、基本となるのはHTML文章なわけで、目次から該当のドキュメントに繋いでいることも文字通りリンクで、画像を貼り付けているのもリンクなのだよね。まぁ、HTMLとリンクは密接に関わり合っている。というよりも不可分の存在で、どっちがかけても意味のないものなのだね。
ハイパーリンクのことをリンクと呼んでいると差し支えないと思うけど、次に「直リンク」という言葉がある。Aというサイトに登録されている画像などを、別の管理者であるBのサイトで直接呼び出していることを指すのだと思うけど、この場合は「リンク」という項目に分けていいのかなぁ、と考えた。
書こうとしていたのが、相手のウェブサイトなどを紹介する(される)ときのリンクについて、なので、「HTMLへのリンク」としたほうがわかりやすいか、いや、わかりにくいか。
コンピューター@2007年5月11日 23:35
テスト
仕事明けで秋葉原に向かい、ファイルサーバー用の320GBのHDDを2台買う。今の世の中は320GBが一番、1GBあたりの単価が安いらしい。ちなみに1台はバックアップ用。PowerMac G4に搭載するのだけど、接続するSATAカードが見つからず。明日に出直し。
ソフマップでPSP用のファイナルファンタジータクティクスを買う。PS版はファーストプレイの時に、強引に進めてしまって、ラストダンジョンでかなり苦労した記憶。セカンドプレイからサイドストーリーをすすめて、かなり堪能できた。根性なくなっている今回はどうか。適当にがんばりまーす。
ヨドバシアキバに移動して、神田グリルで夕食。合流していた友達の、修理上がりMacBookの液晶フィルムを貼る。かなりきれいに貼れるけど、依頼する方も僕に任せると安心らしい。作業料いただいてもいいですか。
帰宅してからは、MacBookにフィルムを貼った友達の要望で、BD版の銀河ヒッチハイクガイドを見る。タオルは重要だ。
ゲーム@2007年5月10日 23:13
またしてもイマサラながら、日本沈没(映画・2006年)を見る。
大規模な地殻変動でどんどん日本が沈んでいって、有名な建築物や都市が破壊されて、水没していく様は圧巻。ものすごい勢いで京都水没。衛星からの日本の状況も刻々と変化、どうせ国民全員逃がせないと自分たちだけ逃げる官僚など、パニック映画として秀逸です。現実、日本がなくなったら日本人はどうにもならないと思うので、原作通りに日本人が漂流する続編の方を期待します。
まぁ、映画では壊滅的な被害は受けるけど、沈没しきらないのよね。あれでは国家としてやっていけないくらいに壊滅しちゃうけど。
まぁ、Macは壊しちゃだめだけど、Acerのモニターは壊していいって事で、ひとつ。
映画@2007年5月 9日 23:28
サーバーの変更に伴い、DNSの設定を変更したのだけど、外向きは正常に引けるのに内向きは正常に引けず、ネームサーバーのBIND起動ログを読んだら、障害のでていた2つのZONEファイル読み込み時にエラーが。
そしていろいろ調べたけどエラーの意味まで書いていなかったりしたので、メモ。
Out of range:大体はSerialの長さが間違っていますよ、ということ。SOAレコードのSerial値が4294967295まで、MXレコードの優先度は65535まで。
うちでは勢い余って11桁のSerialを指定してた。
Not at top of zone:最上位のzoneファイルではありません。named.confで指定されたzoneと、zoneファイルの指定が異なっていると発生。
うちではそもそも指定したzone(zone "0.168.192.in-addr.arpa" {のあたり)を間違えて記述。
コンピューター@2007年5月 8日 23:34
数日まえから、取り込んだイメージの左側から1/4くらいの場所に、薄い赤のラインが入るようになった。2002年7月発売のEPSON GT-7300Uなのだけど、貸借品なので正確な購入日は不明。4年は動いたみたいで、スキャナーとしては短めだけど、直すのもアレなので新しいのを買ってしまいます。
そんなわけで次はCanonのCanoScan LiDE70。CISスキャナーって画質が悪かったと思っていたのだけど、いまはそんなこともないのね。前の機種が古いからかも知れないのだけど、起動時にウォームアップがないので大変便利。そんなわけで、場所も取らないで小さくなったので、机の下から机の上に移動して、活躍。これで4台目。
コンピューター@2007年5月 7日 23:38

PSP版のFF1おわりました。まぁ、ED見るだけなら10時間くらいですな。
その昔、FCで1と2がひとつのカートリッジになって発売したことがあったのですが、そのとき以来なのでかなり久しぶりに、こんな話だったかなぁ、と思いながらプレイ。とゆか、まぁ、FF1にはシドもチョコボもいないのですよ。シドは古代で飛空挺つくった人ってことで名前だけ出ましたが。ああ、本当は飛空船でした。
イラストは2000年くらいに序盤だけ書いていたFF1のストーリー小説、クリスタリックスターから白魔導師セレスとチョコボ。もう一人テリオスっていう男の子がいたのだけど、まぁ、もう一度描く気にならなかったので割愛。
ゲーム@2007年5月 6日 22:53
チョコボが、FF11っぽく描くのか、かわいらしく描くのかまよって、中途半端な謎の生き物に。
試験運転中だったメルトロジックを公開。
趣味絵描きのさかまたみなもが、描きたいことを描きたいように描いているサイトです。名称が変わりましたが、angeltaleが2人のユニット名になったためです。スタンスは何も変わってませんが、不定期更新だとかなりさぼるので、なるべく読める文章なり絵なりを毎日置きたいと思いますがどうなることやら。
サーバーを刷新しようとしたらデータベースの違いがあって、うまく移動ができずに方法考えるよりも新しくしてしまえ、な精神がはじまりです。まぁ、飽きっぽいだけですが。
過去ログについては順次リンク予定です。過去を見たい人はもう少しお待ちください。
どきゅめんと@2007年5月 6日 00:15
アスピリン(Wikipedia)
5/3にどうしても頭が痛くて、普段はほとんど薬を飲まない(痛くても我慢してしまうのは男性諸氏に多いと思われる)のだけど、どうしようもないので頭痛薬を飲んだのです。なぜかあった、そのもの「バイエルアスピリン」を。
30分もすればけろっと直ってしまったのだけど、翌日はトイレとおともだちになっている状態。腸のほうなんですが・・・解説の内容的に胃酸がうんぬんなので、関係ないのだよね。
もともと腸は弱いのだけど、2週間ほど前から続けている野菜ジュースのおかげか、便秘にはなっていないようです。
どきゅめんと@2007年5月 5日 00:22
見よう見ようとおもって放置していた「アップルシード(劇場版 2004年)」を見る。あまりにも見る物に前後の開きがありすぎるんですが、新作を早く見たいとか思わないんですかね、どうでもいいようです。(自問自答)。
映画そのものは、よくあるハリウッド映画のSFアクション物を、3Dレンダリングの世界でやってみました風味で、世界観は士郎正宗氏の作品知っていれば理解できるもの。設定的には攻殻機動隊より未来っぽいですが。
びっくりするほどメカがぐりぐり動くので、ロボットが登場するならこれくらいやってくれないと、とおもいます。相変わらず、士郎正宗氏の作品は一見さんお断り風味だけど、生半可にあの膨大な世界設定を2時間の映画に納めるのは難しいと思うのだよね。何も考えないでアクションを楽しむ物だったのかもしれません。
映画@2007年5月 4日 13:32
天野主任(ギガンティックフォーミュラ)、かわゆす。
昼頃に千葉からお友達がやってきて、起きる。
一風堂でお昼を食べた後に松坂屋の地下に寄って、帰宅。
そのうち眠くなったので寝ていたら、しゃすとかえでが合流。
「第二次映技スクランブル」をみていたら、夕飯をすっかり逃す。貴也さんさすが賢者。
そのあとはほぼ連続で「時をかける少女」を見る。千昭はなんで真琴に告白(しようと)したのかなぁ。謎。
映画@2007年5月 3日 22:58
メーデーらしいです。
「第1の8時間は仕事のために、第2の8時間は休息のために、そして残りの8時間は、おれたちの好きなことのために」
と、いうことを目標に活動した日が始まりのようです。
考えてみたら、僕は6:00くらいに起きて、8時くらいに出発、8:40〜17:40まで働いて、18時過ぎにおうちに帰って、翌日の1時くらいに寝るのです。つまり、(1時間お昼休みがあるので)8時間働いて、1時間通勤して、6時間休息して、9時間、自由に使っている様です。あんまりそんな感じしないなー。
そんな感じで今日はようやく「チャーリーとチョコレート工場」見た。ウンパ・ルンパの風刺の曲がよくて、チャーリーに最初に断られたときのウォンカの表情などがかなりサイコウ。
まぁ、透明なドアには気をつけてください。明日も仕事です。
どきゅめんと@2007年5月 1日 23:09